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2012年9月 9日 (日)

ドヴォルザーク・交響曲第9番第4楽章について

またまた暇にまかせて、同曲の演奏時間を比べてみた。
「Dvořák: Symphony #9 In E Minor, Op. 95, "From The New World" - 4. Allegro Con Fuoco」の部分である。
ラファエル・クーベリック指揮チェコ・フィル盤(A)が最も長い。同じクーベリック指揮でもベルリン・フィル盤(B)とは幾分、演奏時間も異なる。 同様にヴァーツラフ・ノイマン指揮チェコ・フィル盤(A)同ライブ盤(B)も演奏時間が異なる。
これらのなかで聴くたびに迫る演奏は、フィリッチャイ指揮ベルリン・フィル盤と、ベーム指揮ウィーン・フィル盤の2枚である。
_20120908

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